Type something to search...

2026年5月31日(日)

気温が高いせいか、いつもよりランがきつく感じた。喉が渇いた。


絵を描かなくてもよくなるのは幸せの形のひとつだから

ブルーピリオド(19) (アフタヌーンコミックス)
山口つばさ
www.amazon.co.jp

Tell it upfront: be a strict examiner, produce your own translation before reacting to mine, then flag every divergence — no praise, no filler.

Tell it upfront は現在の AI チャット全てに言えるな。

Related Posts

2026年5月23日(土)

hugo は使ったことがあるが astro を使うのは今回がはじめて。正直、フレームワークとしての違いはあまりよく分かっていない。 ただ今回違いを感じるのはむしろその環境構築。with AI で構築しているが、なんといっても自分好みのデザインになるのがよい。これまでコミュニティが用意しているテーマを使うにしてもどこかに不満点があって妥協していた。今回は JA|EN のトグルや検索, OGP 表示

Keep reading →

2026年6月1日(月)

今年に入ってはじめてエアコンの冷房をつけた。Boldvoice を 40日以上続けているけど、これはよいアプリ。1 日 10-15 分くらいでいい。自分の発音の癖がわかるし、舌の動かし方がわかるから、あるいみ正確な「型」が身に付く。basqet 開発 2 日で予定していた機能は実装を完了した。 basqet をドッグフーディング用に EAS Preview Build して

Keep reading →

2026年6月2日(火)

6月はじめのラン。今日は気温が低めだったので一昨日に比べてだいぶ楽だった。6月は100kmいきたいけど、梅雨だからなぁ。場合によってはジムのトレッドミルの使用も考えてみるか。basqet で売場順を設定可能にして、普段よくいく西友の売場順にしたら使い勝手がよくなった。順路ごとにチェックをつけていけばいい。 だいたいのスーパーは入り口はまず、野菜/果物売り場だと思うんだよなぁ。奥の方に肉

Keep reading →

2026年6月3日(水)

今さらながらスタック構造の整理。Next.js もチュートリアルだけはやった記憶があるな。スタック コア メタフレームワーク 出力先 主なデプロイ/配信先Web React Next.js DOM Vercel, Netlify, AWS などNative + Web React Nativ

Keep reading →

2026年6月5日(金)

最近、タレントの井上咲楽さんの podcast や youtube をちょくちょく観ている。 もともとはマラソンやトレラン繋がりだったが、飾らない人柄と家族や知人との付き合い方が自然でよい。 陰キャの面が強く部分的に共感できるところもある。 いわゆる「推し」というものでもないけれど... 本人はもちろんだがお父さん、お母さんがよい。Android 版のビルドをはじめた。Android

Keep reading →

2026年5月24日(日)

昔も流行や同調圧力などの認知負荷はあったけど、今は常時接続、アテンションエコノミーの跋扈、アルゴリズム最適化、不安を増幅する情報流通、SNS・AI による行動誘導、などなどが重なって、「普通に生きているだけで精神が削られる。 特に厄介なのは、現代の多くのサービスが「ユーザーの健全性」ではなく、滞在時間、課金、依存、刺激、リテンションといった「企業側の指標」に最適化されていること。つまりは資本主義

Keep reading →

2026年5月27日(水)

5月の月間走行距離は現在 70km。途中の天候不良もあっていつもよりやや少なめ。1回の走行距離が 5-7km に落としているのも原因。一応100km目安にしているけど数字に躍らされるのは避けたい。個人開発で生まれたプロダクトは、技術力だけでなく「動く自己紹介」として「興味関心」「思想」「問題意識」「姿勢」そのものを映し出す。 LLM時代においては「既存のタスクをより早く、正確にこなせる

Keep reading →

2026年5月26日(火)

本屋で以下 2 冊をざっと立ち読み。 https://www.amazon.co.jp/dp/B0GZ1YZK96/ また読む。 https://www.amazon.co.jp/dp/B0DNCSX815/ 「間違えるから、理解が深まる」という表現がよい。AI と「記号接地」による身体知化も納得がいった。

Keep reading →