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2026年5月27日(水)

個人開発で生まれたプロダクトは、技術力だけでなく「動く自己紹介」として「興味関心」「思想」「問題意識」「姿勢」そのものを映し出す。 LLM時代においては「既存のタスクをより早く、正確にこなせる」ことの価値は徐々に薄れていく。 だからこそ、「自分が何を作ったか」「どんな問題を解決しようとしているのか」といった部分が、自分と他のエンジニアとの差別化そのものになる。

生成AI激動時代の個人開発者の戦い方(2023年振り返り)
Zenn

「賢く使うためには、自分が賢くなければならない」  —— このパラドックスこそが、AI時代の基礎教養の本質。


1 年前のプロジェクトで使用したドメインの棚卸し整理をした。時期としてちょうどよかった。 AWS Route53 で Auto-renew: off にした。6/4 にきれる。 ForwardEmail でも Auto-Renew: disabled にした。6/5 にきれる。

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2026年5月23日(土)

hugo は使ったことがあるが astro を使うのは今回がはじめて。正直、フレームワークとしての違いはあまりよく分かっていない(汗)。 ただ今回違いを感じるのはむしろその環境構築。with AI で構築しているが、なんといっても自分好みのデザインになるのがよい。これまでコミュニティが用意しているテーマを使うにしてもどこかに不満点があって妥協していた。今回は JA|EN のトグルや検索, OGP

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2026年5月24日(日)

昔も流行や同調圧力などの認知負荷はあったけど、今は常時接続、アテンションエコノミーの跋扈、アルゴリズム最適化、不安を増幅する情報流通、SNS・AI による行動誘導、などなどが重なって、「普通に生きているだけで精神が削られる。 特に厄介なのは、現代の多くのサービスが「ユーザーの健全性」ではなく、滞在時間、課金、依存、刺激、リテンションといった「企業側の指標」に最適化されていること。つまりは資本主義

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